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貸出可
真相開封
「文藝春秋」編集部/編 -- 文藝春秋 -- 2012.6 -- 368.6
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所蔵館
本の場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
城南
7
B/210.7/ブ/
180715005
一般
可能
在架
プラザ
3F 30
B/210.7/ブ/
361410657
一般
可能
在架
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出可能数
城南
1
1
プラザ
1
1
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資料詳細
タイトル
真相開封
副書名
昭和・平成アンタッチャブル事件史
叢書名
文春文庫
著者
「文藝春秋」編集部
/編
出版者
文藝春秋
出版年
2012.6
ページ数
258p
大きさ
16cm
一般件名
犯罪
NDC分類(10版)
368.6
NDC分類(9版)
368.6
内容紹介
最前線のジャーナリストたちは、「言論の自由」「知る権利」を守るべく、日々闘っている。グリコ・森永事件、三島由紀夫の幻のクーデター計画、皇室報道…。歴史の闇に封印された謎の真相に迫る。『文藝春秋』掲載を書籍化。
ISBN
4-16-780189-2
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
放送できなかった「四人目の子どもの声」
中村 直文/著
21-28
獄中の市橋達也「私の支援などやめてください」
本山 直樹/著
29-33
雅子妃「ご懐妊の兆候」は一度ではなかった
友納 尚子/著
34-38
私は原発批判記事を書いて左遷された
吉本 光一/著
39-46
畠山みどり邸での「極秘」結婚式
柳川 悠二/著
47-51
幻のクーデター計画
田村 司/著
52-56
「オフレコメモ公開」の大きな波紋
田崎 史郎/著
57-62
消えた「江崎家親戚」説
森下 香枝/著
63-69
鉄道大臣二兆円の「酒池肉林」
富坂 聰/著
70-78
東日本大震災は予知できていた
河崎 貴一/著
79-84
元巡査長の精巧な「拳銃スケッチ」
竹内 明/著
85-93
桑田真澄を告発した男の「その後」
西崎 伸彦/著
94-99
「四人組」の一員が初めて語る会長の自殺
江上 剛/著
100-107
カイワレ大根は「冤罪」だった
中原 英臣/著
108-112
米国捜査機関が標的にした興銀と元首相
麻生 幾/著
113-120
建設用地を売却したのは西武・堤家だった
開沼 博/著
121-125
「犯人」佐藤宣行が出所する日
森下 香枝/著
126-130
私は再犯してしまう
樹月 カイン/著
131-137
あえて自らの罪状を明かす
美達 大和/著
138-147
「真夏の逃亡」を助けた男の正体
小堀 鉄郎/著
148-153
恵那司はスケープゴートに過ぎない
武田 頼政/著
154-158
北海道銀行の「ほくほく」乗っ取り疑惑
段 勲/著
159-163
消えた美少女・中村三奈子さんの謎
菅野 朋子/著
164-169
がれき処理ではアスベスト禍に要注意
椎名 玲/著
170-178
芳村真理が語る、お見合い番組の山口百恵
藤吉 雅春/著
179-183
迷宮入りした最大の理由
石垣 篤志/著
184-188
孤独に震える夫婦の軌跡
河合 香織/著
189-194
大阪地検が描いた「天の声」
江川 紹子/著
195-204
死刑判決当日、中国人犯の告白
小野 一光/著
205-209
東京電力と小沢一郎をつなぐ男
森 功/著
210-215
私は記者クラブ会友会を“追放”された
中澤 潔/著
216-221
福田和子時効寸前の日々
奥野 修司/著
222-228
マルチ商法広告塔疑惑証拠のDVD
田村 建雄/著
229-239
浮上した日仏混血男性
森下 香枝/著
240-258
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